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内見ご案内について(当日の流れ)

服装ビジネスカジュアル程度の節度ある服装でお願い致します。

清潔感のない服装、派手な服装は避けてください。

NG例:帽子、ダメージジーンズ、ダメージのある上着、サンダル、ハーフパンツ等。また脱着に時間がかかる靴も、避けていただくようお願いいたします。

ご案内当日の準備

ご案内当日の準備

持ち物

鍵の取得

■鍵の開錠方法を確認

(1)鍵取 →不動産業者に立ち寄り、鍵を取りに行きます。名刺が必要です。

(2)立会 →物件の管理会社の方が立ち会います。 名刺が必要です。

(3)現地 →建物内の指定箇所に鍵を保管してあります。

(4)TEL →物件現地から管理会社に電話し、鍵の場所を確認します。委託元の社名を名乗ること。

※鍵取りの場合は、鍵を取りに行く時間も配慮してください。

鍵保管場所の名称

■現地の場合の鍵の保管場所について物件到着

■お客様合流前の確認

・共用施設やお部屋の位置の確認(部屋が図面と違う場合、速やかに管理会社にご連絡ください)

・ブレーカーを上げる(玄関、水回りの高いところに設置されています)

・写真撮影全ての準備が整いましたら、物件エントランスにてお待ちください。

■合流

・挨拶「ラクスムの○○です、 ○○号室をご案内します。 宜しくお願い致します。」

・案内物件部屋番号を必ず述べて、 ご案内を開始してください。

■ご案内

図面(特に備考欄)には、重要な判断材料の記載がある場合がございます。

お客様へお伝えしたほうが良いと思われる事項の記載がある場合、ご説明をお願いいたします。

■お客様からの質問

現地で質問があった場合には、「確認します」と一声かけ、下記手順で回答してください。

(1)まずは図面を確認、該当する部分がないかご確認ください。

(2)図面に記載がない、記載があっても曖昧な場合は、管理会社にお問い合わせください。

■解散後

戸締り、ブレーカー、

鍵の返却は特に忘れずにお願いします。

物件の状態を内見開始前の状態に戻してください。